2017年3月23日 (木)

ごめんなさい・・

すいません。全然更新できていませんが、何かおこまりな事、知りたい事ございましたら、なんなりとメールにてご相談くださいませ

2014年1月 4日 (土)

安佐北区(N様邸)

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【キッチン】

Kittin2_3

【LD】

Ld2_2

【洋室】

Yousitu2

【浴室】

Yokusitu2_2

【トイレ】

Toire2_2

2012年5月24日 (木)

完成現場写真

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【LDK】Ldk1_2
【LDK】

             Ldk2

【玄関ホール】

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【トイレ】

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【洗面】

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【浴室】
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【和室】
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【廊下】
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【トイレ】

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【子供室】
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【外観】
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2012年1月21日 (土)

長期優良住宅【構造見学会開催】

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2011年12月29日 (木)

掘りごたつ設置工事

【掘りごたつ設置工事】

工事施工前↓

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工事施工後↓

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2011年11月13日 (日)

完成物件続きです・・

上手くアップできてれば幸いです・・・・

【キッチン】

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【洗面所】

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【浴室】

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工事関係ブログとして再出発・・・・・

・こちらの勉強ブログは、まったく更新出来ていませんでした・・・のですが、これからは頑張って工事の関係の話はこちらのブログで更新していきたいと思っています。

まだ、使いこなせていないのですが・・ボチボチやっていきます・・

↓中区で施工していました平屋住宅が完成しました・・

 縁あって依頼を受け、高齢者住宅として配慮を重ねて完成いたしました・・・土地に余裕があれば平屋が良いとの再認識できる仕事でした。感謝です・・・・

【外観】

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【玄関ホール】

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2009年1月14日 (水)

注文住宅の契約の仕方が変わります

『平成20年11月28日より施行された改正建築士法では建築士事務所の開設者に対して、設計または工事監理契約の締結前に、管理建築士又は当該建築士事務所に所属する建築士に、あらかじめ建築主に対し契約内容の重要事項について書面を交付して説明させることが義務づけられました。』

これだけ読むと、難かしいことばになっていますが、ようは今までの多くのハウスマーカーや、工務店はことばは悪いですが、素人(無資格者)が適当にマイホームのプランを作成して、お客様と打ち合わせをして、そのまま請負契約に持ち込む事が殆どだったと思いますが.....

これからは、お客様のマイホームの新築工事に対して、請負契約前に必ず管理建築士又は担当建築士が個人の責任に於いて、設計の内容や工事監理の内容を説明し、お客様に納得を頂いてからでないと請負契約が出来なくなりました。

この事は、あくまでも消費者保護の観点から、建築士法が改正された事ですから.......この事を守っていない業者に対しては注意が必要です。

是非、確認してみて下さい。

2007年5月27日 (日)

住まい造りの始まり②

『住まい造りバーチャル勉強会』では、土地から探して注文住宅をお考えの方を対象として『住まい造り』の勉強をしていただく為に開設しています。

資金計画で大切になってくるのが、土地の金額と建物の金額だけでなく、その他の諸経費を含めたトータルの金額で考えていく事です。

では、その他の諸経費にはどのようなものがあるのか?それは

①土地の売買時に必要になる仲介手数料(通常代金の3%+6万円+消費税)

②登記費用(司法書士等に支払う土地、及び建物の所有権移転費用や抵当権設定費用など)

③銀行ローン等を利用する場合の手数料や保証料(保証会社を利用する場合)

④火災(地震)保険料

⑤カーテン,照明器具代金

⑥外構工事代金

⑦その他、引越しの費用や地鎮祭や上棟式を行う場合は、お礼の金額

上記のような費用は必ずかかってきます。

又、新築を機会に電化製品や家具等も買い換えたりする場合が多いのでそのような費用も考えておかないといけませんね。

では、どの程度の金額をその他の費用で考えておかないといけないかと言うと....大体、土地+建物の総額の10%~15%でらいは少なくとも予定しておかないといけません。

総額が3000万円の予算だと諸費用は300万~450万ぐらいは必要になると言う事です。

よく、家を買うには2割ぐらいは自己資金が必要になると言われますが、この2割と言うのはその他の資金がその程度はかかりますよ。と言う事と思ったほうがいいですね。

もちろん、土地をお持ちの場合とか、土地の売買の仲介手数料がいらなかったりする場合はこれから安くなるのですが、どちらにしてもある程度余裕を持った資金計画を考えるようにしましょう。

これからが大切.....

ただし、

仲介手数料は上限の手数料が法的に決まっているだけですので、まけててもらえる可能性大』

『登記の手数料も司法書士によっては金額が大きく違う事もあります』

『銀行ローンの手数料(保証料)も銀行によって大きな開きがある場合も...』

『火災(地震)保険も保険会社によって大きな開きがあります』

このように、全てお任せしてしまうのと、自らが頑張って無駄を省くのでかなりの金額が節約出来る可能性があるのです。

頑張って、節約していきましょう。

2007年4月17日 (火)

住まい造りの始まり①

 『住まい造りバーチャル勉強会』では、土地から探して注文住宅をお考えの方を対象として『住まい造り』の勉強をしていただく為に開設しています。 

 『住まい造り』にあたって、まず第一に大切な事...それは家族の意思の創意をまとめる事ですね。家族全員が『住まい造り』を始める事に賛成でないと...結局は上手くいきません。金銭的負担はもちろんの事、引越しなどの肉体的負担....様々な不安に対する精神的負担、その全てに打ち勝つ心構えが必要になってくるのです。

『一人でも家族に反対者がいる間は、『住まい造り』を延期して、家族で十分に話あったほうがいいと思います。』

一生の事になるのですから、あとあとのしこりは一切残してはならないのです。

 そして家族全員がGOサインであったならば、まず最初におこなう事は資金計画をたててみる事です。現在の収入でいくらまで借り入れできるか?いくらなら月々返済していけるか?特に大切なのがいくらなら月々返済できるか?なのです。

 目安になるのが返済金額は最大で所得(税込)の1/4までに抑える事です。

 例えば年収400万円(税込)のご家庭であれば月収は400万円/12月=33万円になります。この場合、返済額の目安は33万円/4=82500円となります。 ここで、月々82500円の返済で借り入れはいくらまで可能になるか?⇒借入金額は2200万円(金利2.8%35年払い)となります。

 これが年収500万円(税込)の方になると、返済金額が月々11万4000円となり⇒借入金額は2750万円となります。

 ※実際はもっと支払える気がするかもしれませんが、マイホームを取得すると、今まではなかった支払が増えてきますので、限度は所得金額の1/4までに抑えていきましょう。もちろん他に多額のローンがある人はこの限度をもっと抑える必要がでてきます。

 この目安と、自己資金を基に、『住まい造り』にかけれる総額金額を把握して次のステップへ進みます。⇒次回へ

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